父の写真をお客様が送って下さった。
お客様が持ってきてくれたウニを食べてる写真。
自分も父と同じ年になったらどんなんだか
わからないが、
父は明らかに年をとった。
先日、こちらに住む友とあった。
シングル男性80歳位。。
彼は背中もまっすぐで何より目に生命が輝いていた。
ワク 後。。。もし しなかったら。。
父はもっと元気だった。。のではないか。。
どうしても父の顔の表情や目から そう感じる。
身体に入っているが、生命 をあってる時もそう、写真も。。
勝手な言い草さで申し訳ないが、あまり感じられなかった。
本当にうれしい、又は疑う。。その時には目が違ったが。。
これは私の観察。。
お客様には本当に頭が下がる。
自分が何もしてあげれてないから、なおの事だと思う。
お金をせめて送りたい。。と考えているのだが、
誰にそんな事を頼んで良いのか?頭がグルグルとしてしまう。
が。。いっその事。。
こちらのお客様にお願いをするのは? と迄考えてしまう。
信用・信頼して頼んでみるのはどうだろうか!?と。
何故お金を使うか?
その前に、人間という社会的生き物がこの世に生きるにあたり
”お金”というシステムを発明し、それがいまや世界中まわっている。
その上で、何故お金を使うのか?
昨日聞いたYouTubeでユダヤの方が、お金は自分という存在そのもの。。(だったと思う)そういう、私からすると えぇ!という視点で
話をしてあった。豊かさと幸せと貢献、そして教育の話も。
父が幸せでいてほしい。イコール父の周囲の人も、父が幸せでいる事で
幸せであってほしい。。幸せの循環。。そう願う。

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