何をするまでもなく、七夕と言うと気持ちがどこか踊ってくる。
織姫と彦星が一年に一度出会う日。
そんな今日は。。
古い$100札を預け入れてきた。
何故か??ATMでは作動せずカウンターへ行く。
お昼間パートナーが家に帰って来て。
家にある古いお札を銀行に預いれて。
新しいのは透かしがあるが、古いものが使えなくなるのが怖い。
そう言ってきた。
日本のお金もそうだ。
帰国の折、渋沢さんを初めてみたが。
おもちゃの様なペラペラ感を感じ
ありがたみなくふぅ~んと感じたのを覚えている。
だからといって。。
古いお金(の方が好きだが)の価値がもしなくなってしまうとなると
幾ら持っていても紙切れになってしまう。
今日はそんな事を思った。
織姫と彦星。
愛のエネルギーがめぐりあう日。
お金という物も。
社会意識という中で巡り恵まれてくる。そして恵まれて行く。
今日おこったこの事。
意味付けをしてよいのではないか?私の中で💛
・・・・
私は何度もお金を数えながら。
お金が好きだ💛と思ったし。
これが価値をつけられてる紙 とも思った。
一体 どれくらいの人々が、どのくらい前から
この価値をつけられた紙に人生の意味をのっけて人生を生きてきたのか。又は死んでいったのか。
そして私も又、このお金という紙幣の中で生きている!!

・・・・・
話は飛ぶ様だが。
私達はお金という幻想・時間という幻想 の中に生きているのではないだろうか? 七夕 というものの様に。故に叶える事が出来る。
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