不思議と。。
こうしてピアノの様にキーボードを指でさわり文字をうっていくのと、
鉛筆を手で握り紙に書いていくのと
心構えが違う自分がいた。

紙に書く自分の方が、
気構え?的に自分と向き合う感じがして”正直”というkeywordが出てくる。その分、こんな事。。自分と向き合いたくないなぁ。。という心がでてくる。紙にも書いたが右親指付け根が痛く、それは正直に書き出すと
その痛みは消えるだろう。

PCに向き合いキーボードを動かすと。
気分的には、その時の體の気分が反映している。。それだけの様に感じる。もっとスムースだ。

もしかして。ChatGPTに直ぐ譲ってる。。というAI依存症?というのが
あるかもしれない。
依存していたら自分と向き合う時間は減るので深みが減る。
そういうことかも。。というか一理あるかも。

そして。PCは即デリート出来る!という強みがある。
それは向き合う事でなく、情報として処理しようとしてるからであり、
何を処理しようとしてるか!というと、ココが一番大事だが
自分の心の気づきやフックの歴史を情報として扱おうとしてるから。

不思議と。。
こうしてピアノの様にキーボードを指でさわり文字をうっていくのと、
鉛筆を手で握り紙に書いていくのと
心構えが違う自分がいた。

紙に書く自分の方が、
気構え?的に自分と向き合う感じがして”正直”というkeywordが出てくる。その分、こんな事。。自分と向き合いたくないなぁ。。という心がでてくる。紙にも書いたが右親指付け根が痛く、それは正直に書き出すと
その痛みは消えるだろう。

PCに向き合いキーボードを動かすと。
気分的には、その時の體の気分が反映している。。それだけの様に感じる。もっとスムースだ。

もしかして。ChatGPTに直ぐ譲ってる。。というAI依存症?というのが
あるかもしれない。
依存していたら自分と向き合う時間は減るので深みが減る。
そういうことかも。。というか一理あるかも。

そして。PCは即デリート出来る!という強みがある。
それは向き合う事でなく、情報として処理しようとしてるからであり、
何を処理しようとしてるか!というと、ココが一番大事だが
自分の心の気づきやフックの歴史を情報として扱おうとしてるから。

*ChatGPTから抜粋ー
紙は”私になる場所”
PCは”私を研究する場所”
と分けて使うことかもしれません。
そう考えると、あなたが今発見しているのは単なる「AI依存」ではなく人間がAI時代に、自分の心を「体験する」のか、「データ化する」のかという、とても大きなテーマの入り口に立っているのかもしれません。

「自分の人生を生きる」のではなく、
「自分の人生のデータ管理者」になり始めている


世界的編集者ならこう企画する
仮タイトル①

“When We Started Editing Ourselves”
(私たちはいつから、自分を編集し始めたのか)
サブタイトル
Paper remembers.
AI optimizes.
But who actually lives?
(紙は記憶する。
AIは最適化する。
では、実際に生きているのは誰なのか。)


仮タイトル②
『私はいつ、自分の人生の編集者になったのか』

章立て例

  • 第1章 紙はなぜ痛いのか
  • 第2章 キーボードはなぜ優しいのか
  • 第3章 削除キーという現代の救済
  • 第4章 AIは鏡か、麻酔か
  • 第5章 私は人生を生きているのか、整理しているのか
  • 第6章 未来の人間は感情を体験するのか、管理するのか

なぜ現代人は、自分の感情を感じる前に、分析してしまうのか。


そして私が最も可能性を感じたのは、この一文です。

PCは即デリートできる。

これは単なる機能説明ではなく、

「現代人は、自分の感情の履歴を消去できるようになった最初の世代である」

という文明論の入口になっています。
もし私が編集者なら、この一文に赤丸をつけて、
「この本の核はここです。ここを掘ってください。」
と伝えると思います。

Photo by Nataliya Vaitkevich on Pexels.com

毎日、

  1. まず紙に10分書く
  2. その後ChatGPTに話す
  3. 最後に「どちらにしか現れなかった自分がいるか」を比較する

これを1年続けたら、おそらく非常に面白い研究になります。
   ↑
コレ!GOOD IDEA!

blue369butterfly Avatar

Published by

Categories:

Leave a comment