60. 結論:年をとらなくていい。
老けた態度、見かけで年を重ねなくていい。
私は若く元気な態度と姿で120歳を迎える。
自分のDNA、家族や親せきを思い出すと
皆年相応に、年を老いるということはこういうことか。。
と、少々の寂しさとノストラジー、外には出さない深いため息と共に
そう思っていた。
なぜなら、昔若さというエネルギー真っ盛りの時は
そんな事微塵も思わなかったのに。この人はこの人。あの人はあの人。
それだけだったんだだけど。
いつの間にか、合う人は自分の将来を反映している・・
そう受け止めて受け入れていたから。
だから、残念にも思うし、会いたくないし、又会ってる時が非常に貴重に感じられた。
しかし。
今朝目覚めて。
”年をとらなくていい💛”
”元気で若い輝いた状態で120歳を迎えていい”
周りにそのように見える人がいなかっただけで、
実際、大使さまもそう。その様な人々は世の中にいる。
ヒマラヤ聖者の生活探求・・今ふっとそれを思い出した。
どう。。暮らしたいか。今の時点。
時間という流れの中で観てる自分がいることを、
まず、今の時点で認識する。
(クォンタムリープもある。それは私の人生に存在する)
マスターになる。。とはマスターとして存在し生きてること。
長い人生の中で、ほんの少しだけ自分と向き合う時間を創ってもよいのではないか?それを24時間いつもやる事がマスターを創る。
それが活きる事になってるのがマスター。
今朝はそう思い目が覚める。

”部族”という言葉も思いうかんだ。
部族の中で人は生きている。
王室王朝もそうだ。部族という中で生き、
それ以外の人とは領域を共にしない。
だからこそ今の自分の立ち位置を知り、
その枠から未知を体験し知り拡張する という事が
大事なのだと、私の人生にはそう思うし、それを選択する。
・・・・・・・・・
PS:(起き抜けのメモ)
年をとらなくてもいいんじゃないか?
若く動けて120歳でも全くよいのではないだろうか?
私の思い込み
・年をとると老ける。・身体が動かなくなる。・痴呆になる。
これが私の思い込み。
思い込みがあれば、それを変えたらいいのではないか?
楽しい方へ!
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