初めてDeath cafeに参加。
図書館で張り紙をみつけた。
前々から見つけたり、見たりはしてたけど
なんだか骸骨の絵柄がどこかおどろおどろして
参加する氣がなかなかわかなかった。
どんな人達で何をするんだろう。骸骨をかこんで。。
骸骨の入れ墨もあるひとがいたりして。。
いっぱいの妄想である。
計15人。55歳以上。。男性もいらした。
皆さん、若い方に比べると話が聞き取りやすい。
とはいえ。。
単語を聞きかじり、ストーリーとしては聴けていない。
終わった後で一番感じたのは、
何故?私はココ(この国に)住んでいるんだろう!!?
英語もわかってないのに。。
こんなに、もう何年もたっているのに。。
という縮こまる感覚だった。
1時間30分のうち。
モンロー研のことも思い出した。
モンロー研へ行ったにしても、そこも英語。。
Death cafeで話があったのは多岐にわたってたように思う。
そこで一番関心したのは、ファシリテェーターの人の進め方と知識の量だった。

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