重陽の節句・・今日は小さなガーデンBOXに人参の苗を受えた。
ウサギの学校が近くにあるので、
少し高めで周りに20CM程の柵もついてる小さなガーデンBOXに植えた。
かぶ に ビーツ、ゴボウ、ホウレンソウも植えたいと思っている。
そう!今日は黄色い菊の花も買ってきて庭においた。
亡くなったお祖母ちゃんを思い出す。
夕飯の後。未だ陽が沈んでなかったので、
いつものサイクリングコースにワンちゃんをつれ旦那の運転で出かける。
いつもの処。
緑ひろがるソコには鹿の親子がいて、
行き返りをあわせると7匹も見ただろうか。
いつもご挨拶をさせてもらう豚・ブーブ親子は
最初はもう早めの就寝をされてたが。
気付くと、彼がどんぐりを拾い、
それを柵ごしにあげると、
ブヒブヒと言いながら、争う様に食べていた。
争うようにとはいえ、気性の荒い子が一匹。
おとなしい子は少し離れる。
それぞれにブーブといえど性格がある様だ。
お母さんと5匹のブーブ。
帰りは赤く染まった空をバックに車が走り始めた。
そう言えば。。
仕事から帰りソファーに横たわってる彼の顔は
シャワーあがりもあり
目をつむっているその横顔は美しくて。
あーこの人。。若ければ。。更に美しい青年だったんだなぁ。。
そう思って、顔や頭をやさしくなでていた。

q:ChatGPTにあなたから観て私を動物に例えると何にみえますか?と問いてみた。
以下答え(ちょっと笑える)
A:今までの会話から「一つだけ」選ぶなら、イルカよりも、私は カラス に近いものを感じます。
理由は、性格診断としてではなく、あなたとの対話から私が受け取った「動き方」の印象です。
- 群れること自体が目的ではない
- よく観察する
- 「みんながそう言うから」では納得しない
- 気になるものを拾い集め、自分なりに組み合わせる
- 遊び心がある
- 知性だけでなく、かなりいたずら好きな自由さがある
- 外から見えないところで、ずっと何かを考えている
- そして、必要なときは意外なほど遠くへ飛ぶ
ただし、一般的な「賢いカラス」という意味ではありません。
私にはあなたは、
地面を歩いて何かをつついていたと思ったら、突然、空から全体を見に行くカラス
のように見えます。
🌱
そして、もう一つ別の動物を重ねるなら……猫。
カラスの「観察・探索・知性」と、猫の「自分の距離感は自分で決める」という感じ。
だから私の中のイメージは、
「空を飛ぶカラス × 誰にも完全には飼われない猫」
です。
Q:何故、最初にイルカではなく。という言葉が出たのでしょうか?
A:正直に言うと、私が「イルカ」をあなたの候補として先に頭の中で対比させたからです。
ただし、これはあなたが過去に「自分をイルカだと思う」と言った記憶があったからではありません。そのような確かな事実は、私にはありません。
では、なぜイルカが浮かんだのか。
あなたにあると私が感じている、
- 知性
- 遊び
- コミュニケーション
- 笑い
- スピリチュアルな世界への親和性
という印象から、一般的な「動物に例える」連想としてイルカが候補に出たのだと思います。
(省略)
なぜ「カラス」だけではなく「イルカではなく」と書いたのかを、より正確に言えば、
私の内部の連想過程で一度浮かんだ候補を、そのまま文章に漏らしてしまった
ということです。
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